ダツスカ ダツスカ
LEAN
×AI

事業成果から、 逆算する開発

深いヒアリングとリーン開発で、事業成果まで最短距離。AIは目的ではなく手段として、使いどころから調査・伴走。開発後も、改善を繰り返します。

LEAN MVP最速で仮説検証
AI AS A MEANS手段としてのAI
POST-LAUNCH開発後も伴走改善
01

受注者ではなく、
共創パートナーとして。

仕様を受け取って作るだけの外注ではありません。事業のゴールを一緒に描き、開発の前後を通じて伴走する。それがダツスカの姿勢です。

HOW IT WORKS

最初は小さく、早く、安く。

いきなり大きく作らず、必要な機能だけに絞って立ち上げます。お打ち合わせで深く聴き(聞く)、リーンMVPを素早く形にし(作る)、実際に動かして数字を見ながら(動かす)、伴走して磨き込む(改善)。この循環を回すことで、成果を伸ばしていきます。AIは、その循環を桁違いの速さにする手段です。

① 聞く ② 作る ③ 動かす ④ 改善
ホワイトボードを前に打ち合わせをするダツスカのメンバー

受託開発における、ダツスカの流儀

01

お打ち合わせで、深くヒアリング

まず業務と課題を徹底的に理解します。作るべきものを見極めてから手を動かす。ここが成果の起点です。

02

リーン開発で、最速検証

最小構成のMVPで素早くリリースし、仮説を検証。ムダな作り込みを避け、価値ある機能に集中します。

03

AIは目的ではなく、手段

使うことが目的化しないよう、使用可能性から調査。本当に効くところにだけAIを組み込みます。

04

開発後も、伴走して改善

リリースがゴールではありません。データを見ながら改善を繰り返し、成果を伸ばし続けます。

RESULTS
02

私たちが向き合うのは、
事業の成果

機能を納品して終わりではありません。売上・CVR・継続率——数字で測れる成果にコミットし、改善まで一緒に走ります。

例①
+50%
利益率の向上

CS業務の業務削減。

例②
+60%
生産性の向上

AI駆動開発の研修。

例③
+30%
社内AI活用率

社内AIエージェント開発プラットフォームの提供。

3つの提供サービス

システム開発

システム開発

LEAN MVP

リーンなMVP開発で、素早く市場に出して検証。作り込みすぎず、成果に直結する機能から実装します。

AIコンサル・研修

AIコンサル・研修

AI CONSULTING

AIをどこに・どう使うか、可能性の調査から伴走。組織にAI活用を根付かせる研修まで提供します。

FDE(フォワードデプロイド・エンジニア)

FDE

FORWARD DEPLOYED ENGINEER

現場に入り込むフォワードデプロイド・エンジニア。事業の内側から、開発と改善を高速で回します。

03

支援実績

全ての業界向け

全ての業界向け

SYSTEM DEVELOPMENT

属人化した開発ナレッジと、AI駆動開発への移行。社内に蓄積された知見をAIエージェント化し、開発の生産性そのものを引き上げます。

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営業業界(反響・出張)

営業業界(反響・出張)

SALES

反響対応の初速と、出張・訪問の移動効率。見積・在庫・施工手配の分断を解き、問い合わせから受注までのリードタイムを縮めます。

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TALK

まずは、30分の
打ち合わせから。

課題を聞かせてください。作るべきかどうかも含めて、率直にお話しします。通常2営業日以内にご返信します。

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